ダビング本舗

DVDにダビングすればメリットが沢山

DVDは長期保存ができ、再生環境も長期間となるよう計画されています

永久に見れなくなるのはイヤ 思い出は宝物!!

思えば楽しかったなァ。日々のこどもの成長・・・・
あの時のビデオが見たい!!

お問い合わせは電話 082-276-2188 Eメール info3@digimemo.co.jp

DVDにダビングするメリット

DVDにダビングするとビデオテープにはない、いろいろなメリットがでてきます。たくさんありますが主なものをあげてみます。

DVDのメリット
  • 長期間画像が劣化しないから安心です
  • DVDプレーヤーで簡単に再生できます
  • プログレッシブ再生でチラツキの少ない高品質の表示ができます
  • 今お持ちのビデオカメラが故障しても安心していられます
  • ビデオを見たいとき、カメラの準備や配線がいりません
  • 見たい場所が素早く探し出せるのでストレスがなくなります
  • ビデオテープに比べて大きさが小さいので収納が楽です

長期間画質劣化しないことについて

DVDの理論的なディスク寿命は100年といわれていて、製造メーカーのホームページの性能表にも一時期「寿命100年」と書いてありました。しかし、最近100年はもたないという意見があり、それでも一般的な使用状態では30~100年とするのが妥当といわれています。

実際には保管している部屋の温度や湿度、光の強弱によって変わってきますが、きちんとした扱いをすれば100年は無理としても、かなり長期間保存できるものと思われます。自分の世代のあいだ画質の劣化がなければほぼ半永久的といってもいいのではないでしょうか。

ビデオテープでは出来ない再生ができます

DVDの再生でいちばん特徴のあるのが、飛び越し再生です。見たいシーンにすばやくアクセスすることができます。また、一時停止などの特殊再生がたいへんきれいににできます。

デジタルビデオの再生

デジタルビデオの専用デッキは非常に高価で、購入されているひとは少ないと思います。そのため、再生して見るためにビデオカメラを用意し、テレビとビデオケーブルで配線する必要があります。それが面倒でVHSテープにコピーして見ているかたがおられると思います。

しかし、デジタルビデオの画質よりVHSのほうが画質は低いので保存するためには向いていません。現状では、デジタルビデオはDVDにダビングする以外に高画質で長期保存する方法はありません。

ビデオカメラの故障について

8ミリビデオやminiDVデジタルビデオはすでに過去の製品ですので、昔撮影したビデオを見ようとしたとき、もし故障していたら「修理」ということになります。しかし、修理してもいつまでもつかわかりません。そのためDVDにダビングしておくと、いつ故障してもまったく心配がいりません。カメラで再生できるかどうかを心配する前に、再生することを考える必要もなくなります。

収納性について

いろんな種類のビデオテープをお持ちの方は、大きさが一定しているDVDの方が収納が楽です。

各ビデオテープとDVDの大きさ比較
VHSVHS-CHi-8miniDVDVD
25.0%30.1%12.4%36.9%
VHSテープを1としたときの体積で比較
  • 普通版 ビデオテープをDVDに 録画内容が簡単にわかります チャプターインデックス付
  • 保存版 ビデオテープをDVDに 再生しなくても録画内容がわかります チャプターインデックス印刷付
  • MPEG版 ビデオテープをMPEG変換 編集するのに最適、スマホ用に変換もOK!
  • ブルーレイにダビング ビデオテープをBDに 数本のビデオテープをブルーレイに メニュー&チャプター付
  • お友達にご紹介ください ご両者に特典を進呈